「アロエッテ(Alouette)」, 『バスティンピアノベーシックス レベル1』, p. 44.
なんと、いきなり両手で弾けました!ヽ(^o^)丿
なぜかすんなり!なんかすごく弾きやすい。
こんなのはじめてですよ!
少しは力ついたってことかなあww
うれしい!テンション上がる!!
これ、今までの中で最も自分に適した曲なんじゃなかろうか!
この曲、フランス民謡なんだって!もしかして自分、おフランス音楽向き?www
……はい。スイマセン(;^ω^)
アレグレットなアロエッテ
思ったんだけど、
「Alouette」と「Allegretto」ってパッと見、似てるなw
あと、付点とスタッカートもパッと見、紛らわしいですよね。
すぐ後ろが8分音符だし、スラーがついてるので、「お?お、おう…」って気づきました(・・;
あな、見目麗しき、アロエの君(きみ)よ
今回久々に英語歌詞がついてるんですが、特に言うこと無しって感じです(残念w)
日本語訳もほぼ直訳だし、これ以上「かわいいアロエッテ」に媚びてもしょうがないのでw
てか、上記の小見出しタイトルを考えついてもう満足しますたw
「アロエの君」ってのも、植物にかしずいてるっぽくて、どうかとは思うけどw
もちろんアロエッテのことですよ?(^o^;)
本当は怖いアロエッテ
でもそれではちょっと物足りないので、フランス民謡のAlouetteについてすこし調べてみました。
そしたら、、、、
原曲の歌詞はけっこうグロいことが判明。。。
フランス語の歌詞で歌おう!海外の愛唱歌を原語で楽しむサイト
↑
「A」の「Alouette,Gentille Alouette やおやさん」というところをクリックすると表示されました。
楽譜を見ても、MIDIを聴いても、間違いなさそうです。
↓
フランス語の愛唱歌・楽譜とMIDI:やおやさん
まさかの、ヒバリの羽をむしって食べる歌……
歌詞の
「アー…」と「ウー…」
がなんか怖くなってきたよ…w
そのほか、わかったことを簡単にまとめると
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靴と帽子でかっ!Σ(゚Д゚) |
- イラストはツンツンしてそうなネコになってるけど、Alouetteは実はフランス語で「ヒバリ」のことだった。
- 歌詞も微グロから改変されて、ただの「アロエッテかわいいよアロエッテ」な内容に無毒化さたものだった。
- 日本では「やおやさん」の歌として知られているらしい(知らんやった。。。)
そうだったのか~…(・o・)
せっかく喜んでたのに、、、
ふーーーー
いやー、なんかグロいのちょっと凹みません?自分だけ?
あ、「本当は怖い◯◯」で思い出したんだけど、
前、YouTubeで「グレーテル&ヘンゼル(GRETEL & HANSEL)」というブラウザゲーム(フラッシュゲーム?)の実況見たとき、ウワァ…ってなった。結局全部見たけどw
でも、ちょっと反省もしてみる
いや、まあ、「食べる」ってことを直視せずにグロいグロい言うのもいかんですよね。すみませんでした。_(._.)_
でもヒバリは食べないかなー
ま、まあ、気を取り直して練習、練習っと
バスティン先生によるお手本演奏動画↓
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